最後は食堂のおばちゃんお薦めの、
共同浴場・薬湯。
まったり滑らかでありながら、
湯の花満開の緻密なお湯。
ええ具合に香る硫黄とのバランス、
別府の照湯温泉を思わせる。
そらこんな極上湯あったら、
移住する気になるんも分かる。
ビシッと温まり、水かぶり…
3回繰り返し、
最後は温泉成分流さす身体に纏う。
いや〜、やっぱり湯の峰最高!
このまま泊まれれば…
なんせ有田インターまで、
飛ばして2時間。
行きはわくわくしてるから感じんけど、帰りは何倍も遠く感じる。
なんでだろ〜?
やっぱり湯の峰
明けて金曜日…
大阪に戻らねばならない、
でも遥々ここまで来て龍神温泉では仕上がらない。
このまま有田インターチェンジまでは、1時間半。
湯の峰までは飛ばしまくって1時間、迷ったけど湯の峰へ。
ラッキーな事につぼ湯はすぐに入れるタイミングで、即入湯。
4年前の正月の一番風呂では、
衝撃の熱さで中々入れず先に服を脱いだ事を更改したもんだ。
ここのお湯は七色に変化するが、
最初は透明感あるお湯。
これ、めっちゃ熱い証。
うめて混ぜてを繰り返し、
45度程に下げてから入湯。
ええわ〜 でもパンチあるわ〜
小さな湯屋に射し込む陽の光と、
滑らかでありながら重厚なブルーグレーの硫黄香るワンダフル湯。
やはり、いつ来ても素晴らしい!
つぼ湯マイラブ。
大阪に戻らねばならない、
でも遥々ここまで来て龍神温泉では仕上がらない。
このまま有田インターチェンジまでは、1時間半。
湯の峰までは飛ばしまくって1時間、迷ったけど湯の峰へ。
ラッキーな事につぼ湯はすぐに入れるタイミングで、即入湯。
4年前の正月の一番風呂では、
衝撃の熱さで中々入れず先に服を脱いだ事を更改したもんだ。
ここのお湯は七色に変化するが、
最初は透明感あるお湯。
これ、めっちゃ熱い証。
うめて混ぜてを繰り返し、
45度程に下げてから入湯。
ええわ〜 でもパンチあるわ〜
小さな湯屋に射し込む陽の光と、
滑らかでありながら重厚なブルーグレーの硫黄香るワンダフル湯。
やはり、いつ来ても素晴らしい!
つぼ湯マイラブ。
2016年12月12日
2016年12月11日
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